空調・給排水・設備メンテナンス会社の社長さまへ

職人さんは、そのまま帰れる。
事務員さんは、電話とお客様に集中できる。
社長は、お金と時間が浮く。

すべての現場に、時短を届ける。

現場は写真を撮って、スマホに話して、メールで送るだけ。写真付きの作業報告書と、交換の提案が出た案件の見積下書きを、こちらで書類にして翌日21時までにお届けします。

送ってから届くまでイメージ

今日 現場が終わったら

「〇〇ビル3階の空調、フィルター清掃と点検。室外機のファンから異音。次回、ファンモーター交換を提案したい」

スマホに話した内容を、そのまま送信

翌日21時までに書類になって届く

  • 翌日21時までにお渡し
  • 最短 翌日から使い始められる
  • 土日祝も受け付け(10時〜21時)
  • アプリ不要いつものメールで

こんなこと、起きていませんか

報告書が遅れると、
請求も、入金も遅れやすい。

  • 現場から戻った職人さんが、夜に写真を選んで報告書を打っている。
  • 報告書が溜まって、元請・管理会社への提出も、請求書も後ろへずれ込む。
  • 現場で出た交換の提案を、見積にしないまま流してしまったことがある。
  • 事務の人を募集しても、来ない。来ても教える時間がない。
  • 結局、社長が夜や休みに書類を見ている。

なぜ、今なのか

人が足りない業界、
建設業は1位です。

正社員が足りないと答えた企業の割合

建設業
69.6%
全業種
52.3%

2026年1月の調査で、建設業は全業種の中で最も高い割合でした。7月の調査でも66.0%です。

いま現場で働く人の年齢

約4割55歳以上
約1割29歳以下

29歳以下の人より、55歳以上の人の方がずっと多い形です。

このままだと、こうなっていきます

  1. 人が増えない
  2. 書類が職人さんと社長に残る
  3. 残業が増え、請求が遅れる
  4. 受けたい仕事を断る

227件2026年上半期の「人手不足倒産」。過去最多で、建設業が65件と業種別で最も多い。

約半分現場監督の勤務時間のうち、書類などのデスクワークが占める割合(41.4〜53.0%)。

「工事案件はあるが原材料の高騰と人を集めることが困難で、(案件を)受注したくてもできない状況」千葉県の土木建築サービス会社の声(帝国データバンク 2026年7月調査)

人が増えるのを待たずに、書類の時間だけを外に出す。

数字の出典

お任せできること

撮って、話して、送る。
そこから先は、こちらで書類にします。

現場がやるのは、3つだけ

  1. 写真を撮る撮ったままでOK。選ぶ・並べるは要りません。
  2. スマホに話すキーボードのマイクを押して話せば、文字になります。
  3. メールで送る1つの現場につき1通。いつものメールアプリで。

こちらが引き受けること

  • 写真を選んで、報告書に並べる
  • 話した内容から、説明の文章を書く
  • 貴社の書式に清書する(書式は1つまで)
  • 交換・是正の提案が出たら、見積の下書きをつくる
  • 足りない情報は、まとめて1回でお尋ねする
  • 編集できるExcel+PDFでお届けする

故障の診断と金額の決定は、これまでどおり貴社で。こちらは、現場のお見立てを書類にする仕事に絞っています。

任せると、変わること

社長も、職人さんも、事務員さんも、
本来の仕事に戻れる。

社長

お金と時間が浮く。

  • 事務員を採用・教育せずに、報告書と見積の下書きを外に出せる
  • 報告書が溜まらず、請求まで早く進められる
  • 現場が伝えた交換の提案を、見積にしそびれにくくなる
  • 夜の書類を減らして、営業と判断に時間を回せる

職人さん

現場が終われば、
そのまま帰れる。

  • 写真と話した内容を送れば、あとは任せられる
  • 書類のための残業を減らせる
  • 施工・点検に集中できる

事務員さん

電話とお客様対応に
集中できる。

  • 写真貼り・清書などの作業を外に出せる
  • 繁忙期の抱え込みを減らせる
  • 「自分がいないと止まる」を減らせる

採用 VS 外に出す

事務員を1人採る場合と、
並べてみました。

事務員を採用する時短じむかつに出す
始めるまで求人・面接・入社を待ち、覚えてもらうまで時間がかかるメールで合意した翌日から。遅くとも2日で受付開始
費用のかたち給与・社会保険が、毎月の固定費にモニターは30日で59,800円(税込)の定額
教えること書式・現場の言葉・社内ルールを一から書式1つと、単価表(あれば)を預けるだけ

お約束すること

送った後の書類づくりを、
引き受けます。

01

翌日21時までに届く

受付は毎日10時〜21時、土日祝も。情報がそろった案件は、翌日21時までにお返しします。受付時間内なら、最初のご連絡は4時間以内。

02

最短で翌日から始められる

合意の翌日から受付開始。書式のお預かりに時間がかかっても、遅くとも2日で始めます。

03

見積まで一緒に

貴社の単価表にある単価だけを使い、無い所は金額を入れず「要確認」としてお返しします。

04

30日以内の修正は何度でも無料

納品から30日以内のお申し出なら、誤りの修正も言い回しの調整も、回数は問いません。

速さを出すために、下書きづくりにはAIを使っています。お渡しする前に、いただいた写真・メモと1項目ずつ突き合わせます。

料金

いまは3社だけ、
モニター価格で30日試せます。

モニター後の通常料金月額148,000円税込・月100案件まで

いまならモニター価格 2026年10月15日までにお申し込みの先着3社

59,800円1社・30日・最大100案件税込・お支払い総額

モニターも、通常料金と同じ内容・同じ件数です。違いは料金と、作業時間を測らせていただくことです。

  • 写真付き作業報告書(Excel+PDF)
  • 交換・是正の提案が出た案件の見積下書き
  • 貴社の書式に1つまで合わせる/会社名・ロゴの差し替え
  • 納品から30日以内のお申し出なら、何度でも無料で修正
  • 30日目に、かかっていた時間を一緒に振り返り
  • 前払いなし翌月末のお振込み
  • 30日で区切り続けるかは、30日目の振り返りのあとで
  • ご相談は無料決めるのは、話と合意書を見てから

59,800円と、比べてみてください

職人さんの残業代書類のために残った時間には、割増賃金(25%以上)がつきます。
請求の遅れ報告書が出ないと、請求書も出せません。入金はその分だけ後ろへずれます。
出し忘れた見積交換の提案を見積にしなければ、その工事の売上は生まれません。

モニター(59,800円)の条件

受付
毎日10:00〜21:00(土日祝も)。受付時間内のご依頼には、原則4時間以内に最初のご連絡
お返し
情報がそろった案件は、翌日21:00まで
件数
最大100案件。1案件=原則1現場・1回の作業・報告書1通。上限を超えそうな時は、追加をご相談ください
開始
合意の翌日から。遅くとも2日以内に受付を始めます
期間
30日間(最初の案件を正式に受け付けた日が1日目)
お支払い
月末締め・翌月末(銀行休業日の場合は翌営業日)までに銀行振込
請求書
適格請求書発行事業者の登録番号はなく、インボイスには対応していません

お客様での実績は、まだありません。だから、まず3社に絞っています。始める前に、架空の案件1件で、受付から報告書・見積下書きの作成、確認までを通して試しています。

始め方

ご相談から受付開始まで、
最短で翌日です。

  1. 今日このページから相談会社名と、いまの困りごと
  2. メール合意書に「同意します」書式と単価表(あれば)
  3. 翌日受付開始遅くとも2日以内
  4. その翌日1件目が届く21時まで

元請様・お客様との契約で、報告書づくりを外部に任せることやAIの利用に決まりがないか、写真などをお送りいただく前にご確認をお願いしています(合意書にも記載しています)。

よくある質問

よくある質問

現場の人がパソコンやアプリに弱くても使えますか?
はい。スマホのカメラと、メールが送れれば使えます。文章はキーボードのマイクを押して話すだけです。送り方を1枚にまとめたガイドもお送りします。
うちの報告書の書式に合わせられますか?
はい。モニター中は1社1書式まで、貴社の書式に合わせます。2つ目以降の書式やマクロ入りの書式も、ご相談いただければ対応できるかお返事します。
AIを使っているのですか? 情報は大丈夫ですか?
はい。下書きを速くつくるためにAIを使い、お渡しする前に、いただいた写真・メモと1項目ずつ突き合わせます。写真やメモは会社ごと・案件ごとに分けて保管し、お渡しから30日で削除します。くわしくは情報の扱いをご覧ください。
件数が重なっても、翌日21時に間に合いますか?
はい。受け付けるのはまず3社までにして、全部の件数を回せる範囲に絞っています。
30日の後は、いくらになりますか?
モニターの後は、通常料金の月額148,000円(税込・月100案件まで)でお続けいただけます。続けるかどうかは、30日目に結果を一緒に振り返ってからお決めください。続けない場合、モニターの料金のほかに費用はかかりません。59,800円は、作業時間などを測らせていただくモニターの間だけの料金です。

無料相談

まずは、いまの
報告書の回し方を
聞かせてください。

月に何件くらい、誰が、いつ書いているか。わかる範囲で大丈夫です。報告書を外に出せるか、出すならどこからか、メールでお返事します。

  • ご相談は無料です
  • モニター価格は、2026年10月15日までにお申し込みの先着3社です(フォーム・メール・お電話・商談、どれでも大丈夫です)。
  • 30日モニターは、まず3社

送信後に受付メールをお送りします。送信できない場合は、メールアプリから送る方法をご案内します。

追伸

このサービスを始める前に、どの業界がいちばん人が足りていないのかを調べました。上位に出てきたのが建設業で、なかでも空調・配管の会社には「事務のためだけに人を雇っている」という悩みが多いことが分かりました。

現場の仕事を代わることはできません。書類なら、引き受けられます。

お客様での実績はまだありません。だから、まず3社、30日だけ試させてください。

時短じむかつ 担当者

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